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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

Still a long way to go

いた。 B-5「昨日見た夢」は後に小田がシングル「so long my love」のカップリングとして、歌詞を一部省略したアレンジでセルフ・カヴァーし、アルバム『LOOKING BACK』にも収録された。 アルバム中、メンバー4人が同時に音を出して録音したのは「君住む街へ」と「逢いたい

คำที่เกี่ยวข้อง

後輪

(1)後方の車輪。 (2)「しずわ(後輪)」に同じ。

上顎

上の部分の顎。 じょうがく。 ⇔ 下顎

ごわごわ

※一※ (副) 紙・布などがかたくつっぱっていて, しなやかでないさま。 「~(と)した手触り」 ※二※ (形動) {※一※}に同じ。 「のりで~の浴衣」

わあわあ

※一※ (副) (1)激しく泣く声を表す語。 (2)やかましく騒ぐ声。 また, そのさま。 「ファンが~騒ぐ」 ※二※ (感) 驚いて発する声。 「~, これは川ぢや/狂言・丼礑(三百番集本)」

淡淡

うすくほのかなさま。

戯言

〔古くは「たはこと」と清音〕 ばかげた言葉。 しれごと。 たわむれごと。 「そんな~を聞いている暇はない」

戯事

〔古くは「たはこと」と清音〕 ばかげた行為。 たわむれごと。

囈語

(1)病気で熱の高いときなどに無意識のうちに口走る言葉。 「熱にうかされて~を言う」 (2)筋道の立たない言葉。 たわごと。 「いつまで~を言ってるつもりだ」

譫言

(1)病気で熱の高いときなどに無意識のうちに口走る言葉。 「熱にうかされて~を言う」 (2)筋道の立たない言葉。 たわごと。 「いつまで~を言ってるつもりだ」

冬安居

〔仏〕 陰暦一〇月一六日から翌年1月15日まで, 僧が一か所にこもって修行すること。 雪(ユキ)安居。 ふゆあんご。 ﹝季﹞冬。 → 安居

安和

⇒ あんな(安和)

徒事

(1)深い意味のないこと。 つまらないこと。 「年ごろ, まめごとにも~にも召しまつはし/源氏(若菜下)」 (2)色ごと。 情事。 「世の常の~の, ひきつくろひ飾れるにおされて/源氏(絵合)」 (3)むだなこと。 役に立たないこと。 「十八年の願ひも~/歌舞伎・助六」

暗語

通信の内容が第三者に漏れないように, 当事者間であらかじめ定めた上で使われる用語。 → 暗号

安居

〔仏〕 〔梵 vārṣika 雨期の意。 インドの夏は雨期で, 僧がその間外出すると草木虫などを踏み殺すおそれがあるとして寺などにこもって修行した雨安居に始まる〕 (1)僧が夏に一定期間, 一か所にこもって修行すること。 元来は陰暦四月一六日から七月一五日までの三か月間行われ, この間を一夏(イチゲ)という。 現在は主として禅宗の修行道場で行われる。 夏安居(ゲアンゴ)。 夏行(ゲギヨウ)。 夏籠(ゲゴモリ)。 ﹝季﹞夏。 (2)禅宗で, 夏の本来の安居に準じて他の時期に修行者が一定期間一か所にこもって修行すること。

沫

(1)空気やガスを含んで丸くふくれた液体の玉。 水に生じる泡は, しばしばはかないもののたとえとされる。 あぶく。 気泡。 「~が立つ」「~と消える」 (2)口のあたりに噴き出た唾(ツバ)の玉。 「口角~を飛ばす」 <i>~を食・う</i> ひどくあわてる。 驚きあわてる。 「~・って逃げ出した」 <i>~を吹か・せる</i> 人を驚きあわてさせる。

泡

(1)空気やガスを含んで丸くふくれた液体の玉。 水に生じる泡は, しばしばはかないもののたとえとされる。 あぶく。 気泡。 「~が立つ」「~と消える」 (2)口のあたりに噴き出た唾(ツバ)の玉。 「口角~を飛ばす」 <i>~を食・う</i> ひどくあわてる。 驚きあわてる。 「~・って逃げ出した」 <i>~を吹か・せる</i> 人を驚きあわてさせる。

粟

(1)イネ科の一年草。 ヒエとともに古くから栽培される。 高さ約1メートル。 夏から秋に花穂を出し, 多数の穎果(エイカ)をつける。 五穀の一つで, 飯や餅・団子にしたり, 酒・飴(アメ)などの原料。 また, 小鳥の飼料とする。 ぞく。 ﹝季﹞秋。 (2)寒さや恐ろしさなどのために毛穴が縮み, 皮膚に生じるぶつぶつ。 「肌に~を生ずる」 <i>~散らす国</i> 〔「粟散国(ゾクサンコク)」の訓読み〕 日本の異称。

わあ

(感) (1)驚いたときに発する語。 「~, 火事だ」 (2)泣き声を表す語。 「~と泣き伏す」 (3)喜びの気持ちが高まったときに発する語。 「~, 勝ったぞ」

飛魚

トビウオの異名。